河北麻友子は太ってた!吐きダコやハーフ疑惑!性格や体重・大学を徹底調査!

モデルとして、インフルエンサーとして、多くのファンに支持されている河北麻友子さん。今やタレントとしての活動が目立っており、モデルと認識されていない方も多いと思います。今回は、そんな彼女の知られざる過去について掘り下げていきたいと思います。

河北麻友子のプロフィール

生年月日:1991年11月28日(27歳)

出身地:アメリカ合衆国

血液型:O型

愛称:お嬢

身長:163cm

スリーサイズ:78-58-79cm

職種:モデル・女優・タレント

事務所:オスカープロモーション

これまでの主な経歴

2003年、当時11歳で日本の女優を志して単身で初訪日した河北麻友子さんは、オスカープロモーション主催の『第9回全日本国民的美少女コンテスト』に応募した。総数約10万人の中からグランプリ賞&マルチメディア賞を獲得。このことがきっかけで、オスカープロモーションに所属し、芸能界入りすることになった。

2005年12月10日、当時14歳でフジテレビ系のドラマ『世界組TV』で女優デビューし、2009年には、『ひとりかくれんぼ』で映画初出演を果たす。さらに翌年に関西テレビ系放送のミニ番組『美向上計画』では連続ドラマ初出演も果たした。以降も多くのドラマに出演し、2012年に女性ファッション誌『ViVi』の専属モデルに抜擢され、一躍有名となった。

その後は、言わずと知れた日本テレビ系の大人気バラエティー番組『世界の果てまでイッテQ!』や『ヒルナンデス!』に出演し、歯に衣着せぬ発言で新たな一面を披露。タレントとしても各番組で引っ張りだことなっています。

偏差値や出身校(高校&大学)を調査

番組でハッキリとものを言う姿や的確なコメントをする河北麻友子さんですが、肝心の”頭脳”については不明な場面が垣間見えましたので、調査してみました。出身高校は、多数の芸能人が卒業していることで知られている『堀越高等学校 』で、河北麻友子さんは”レイトコース”という芸能活動で通学が困難な生徒をサポートしてくれる特化型のコースに通学していました。偏差値は37と決して高くありませんが、ほぼ確実に高卒資格が取得できるため、通う芸能人が多いという。河北麻友子さんの偏差値はあまり高くない上に、徐々に仕事も増えて同時期は、多忙だったことも影響して高校卒業後は、大学には進学せずに芸能活動に専念しています。

河北麻友子はハーフなのか

ご存知、『世界の果てまでイッテQ!』の名物企画『”出川哲郎のはじめてのおつかい”』でも流暢に英語を話す姿が印象的なため、河北麻友子さんがハーフだと思っている方も多いと思いますが、”純日本人”です。日本テレビ系のバラエティー番組『another sky-アナザースカイ-』でも自身の家族を紹介して話題となった。

父親は、ニューヨークで会社を経営しており、母親もファッション業界で働くキャリアウーマンだと言います。2歳上の兄・圭司(けいじ)さんと7歳上の姉・莉央子(りおこ)さん社会人としてアメリカで働いているそうです。また、河北麻友子さんの曽祖父母の父(高祖父)は、吉田松陰の『松下村塾』で初代総理大臣・伊藤博文の後輩だった河北義次郎(1844~1891年)であることも紹介されていた。

性格が悪いとトレンドに…

これまた『世界の果てまでイッテQ!』での企画内で共演したデヴィ夫人や出川哲朗さんという大物芸能人に対して物怖じせずに言い合うシーンが多々あるのですが、それを見た視聴者がSNS上で”性格が悪い”という投稿が多発したため、一時期トレンドにさえなっていた。しかし、このような言動は”キャラ”によるものであって、業界関係者からの評判も悪くありません。

ご覧の通り、番組内ではいがみ合っている2人もオフショットは、仲良く寄り添っており、デヴィ夫人との写真も投稿しています。また、SNS上でも河北麻友子さんがキャラで発言していると知った上での、コメントも多数見かけられたことから、テレビでの河北麻友子さんは、”キャラ”で行っているものであり、プライベートでは明るく気さくな一面が垣間見えました。

拒食症の真実…

罰ゲームで、世界最速レベルのウォータースライダーを滑らされるはめになった河北。絶叫アトラクションが苦手なこともあって不機嫌な表情になった。そんな河北に、デヴィ夫人が「あなたの足、栄養失調の足みたいよ」「つまようじ」という痛烈な言葉を浴びせていた。

出典:http://news.livedoor.com

デヴィ夫人がこのような発言をしていますが、世間でも同様に感じている視聴者も多かったと思います。事実、河北麻友子さんの細さは、モデル業界だけではなく、芸能界全体を見回しても異常なほどガリガリでした。そこで一時期、河北麻友子さんにかけられた疑惑は”拒食症”でした。過去の画像を見ると合成ではないかと思ってしまうほど太ももに肉付きがなく、あまりの華奢さに浮上した疑惑です。

情報をまとめた結果、河北麻友子さんの拒食症説は信憑性が高いです。原因はモデル業での意識から食事制限を日常としていた影響だと踏んでいます。今でこそ、しっかりと肉が付いてきて、標準的な体型になってきていますが、拒食症のように痩せていた時期は本格的にモデル活動をし始めた頃だったため、周囲の影響が大きく関わっていたのだと思います。ちなみにこの当時の体重は、37㎏~39㎏だったと推測されています。

吐きダコがあると話題に…

河北麻友子さんの手の甲に”吐きダコ”という摂食障害者などにみられる特有の跡ができていると話題になっています。拒食症が原因で吐きダコが発症するケースも多々あるため、SNS上では、河北麻友子さんを心配する声が上がっていました。

吐きダコとは…自発的に嘔吐を促す過程で、主に手の甲などに歯が当たることでできる傷。その行為が習慣化された場合に傷が硬化することでタコになる。

太っていたという噂…

ガリガリで知られる河北麻友子さんは、過去に太っていたとの情報が出回っているということで、インスタグラムや過去の画像を徹底的に洗い出して調査しました。しかし、厳密に言うと、”太っていた”ではなく、”太っているように写った”という表現が正しいような印象です。これを太ったというカテゴリーに入れるのは、あまりにも酷だと思います。さらに、彼女の名誉のためにフォローすると、隣にいらっしゃる歌手・アリアナグランデさんの顔が小さすぎるのも原因でしょう。

他サイトでは、このような画像についても”太ってた”というような記載がありますが、こちらも同様に偶然そのように写ってしまっただけであって、断定できるほどの画像ではありません。そして、何より”折れそう”と揶揄されてしまうほど華奢な体型ですので、多少太ったくらいがちょうど良いのではないでしょうか。現在の体重は、45㎏以上になったとみられています。