田中みな実の肘ブラに悩殺!実は脱がされた&コンプレックスの撮影秘話まとめ!

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2017年に女性誌『an・an』で表紙を飾り、2018年には男性ファッション誌『UOMO』にて有名写真家・篠山紀信さんが撮り下ろしたセミヌードが話題になった田中みな実さん。今回は、そんな攻めた撮影を経験した田中みな実さんの体験談をまとめてみました。

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田中みな実のプロフィール

本名:田中エイミーみな実

出身地:埼玉県朝霞市

生年月日:1986年11月23日(31歳)

愛称:みなみん、エイミー、みなちゃん

血液型:A型

カップ数:Eカップ

所属事務所:テイクオフ

これまでの主な経歴

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青山学院大学文学部英米文学科入学。同校のマドンナ的存在で憧れの先輩・小川彩佳がアナウンサーに内定したのでアナウンサーの仕事に興味を持ったという。

2009年、青山学院大学卒業後に『TBSテレビ』に入社。4月7日に『アナCAN』で同期入社した江藤愛さんと共にアナウンサーデビュー。同年に映画『レイトン教授と永遠の歌姫』の女性客役で声優デビューも果たしている。

2010年、『関口宏の東京フレンドパークII』にアシスタントとして出演。2011年、『星の王子さまミュージアム』で行われたTBSアナウンサー朗読会『星の王子さま』に出演、バラ役を務める。

2014年6月25日に、自身のブログにおいて「2014年9月30日にTBSを退職しフリーアナウンサーになる」と発表。TBS退職後は、同じくフリーアナウンサーの宮根誠司さん・羽鳥慎一さんらが所属する芸能事務所『テイクオフ』に所属。

2017年9月13日発売女性誌『anan』の美乳特集企画で上半身ヌードを披露し、大反響を呼んだ。翌年にも、ファッション誌『UOMO』6月号で巨匠・篠山紀信さん撮影の大胆ヌードを披露。

”肘ブラ”秘話&”美乳維持”○○万円!

田中みな実さんと言えば『肘ブラ』と言われるほど、代名詞になりつつある魅惑のポーズですが、実はこのポーズは元々決まっていたわけではなく、撮影中に急遽決まったという。

この両肘で胸を隠した“肘ブラ”ポーズについては、当初は「手ブラで」という話だった

「じゃあどうしましょう」と言いながら両肘で胸を隠すような姿勢でモニターを見ていたところ「じゃあ肘(で胸を隠すの)はどうですか?」と言われ、“肘ブラ”ポーズが誕生したのだという。

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意外にも、オフショット時のポーズが採用されていた。しかも、それが瞬く間に話題になるのだから分からないものだ。また、この他にも田中みな実さんの”ある姿”に関する撮影裏話があった。

胸の中央部分やショーツの両サイドが透けている下着がスタジオに登場。

「後ろも大胆なんです!」とショーツの後ろがTバックになっているとも明かし、「下はこのままでした」と撮影時は下半身がTバック姿だったことも告白した。

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美乳維持に○○万円かけていた!

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アナウンサーきっての豊満さを誇る田中みな実さん。その自慢のEカップは、日頃のメンテナンスのお陰だという。30歳をさかいに自身の身体を見つめ直した田中みな実さんは、パーソナルトレーナーによるカラダ改革を始めた。

ただ、トレーナーを付けているだけあってそのお値段もなかなかのもの。入会金が約4万円、2ヶ月16回(1回60分)のレッスン料金が約21万円という高級ジム。彼女は、ここで週2回のパーソナルトレーニングを半年以上受けていたという。

単純計算だけでも、約60万円。その甲斐あってか、2誌のヌード撮影の依頼があったのだから自分投資は成功と言っていいでしょう。

ヌード撮影は脱がされていた…

男性ファッション誌「UOMO」に掲載されたセミヌード写真が男女を問わず好評を博している。しかし、この現場も驚愕の裏話があった。なんと、田中みな実さんの意に反したエピソードだけにネット上では、賛否両論あるようです…。

この撮影は篠山紀信さんが担当しており、当初の田中みな実さんは胸用アンダーウエアを着用していた。だが、巧妙な話術を持つ篠山紀信さんは、「(肩ヒモを)ひとつ下げてみようか」「じゃあ次は両方とも下げてみよう」とみるみるうちに脱がしていったという。

さらには、バストトップの露出を避けるため、事前にニップレスを着用していたが「邪魔だからそれも取っちゃおう」と言及。これに対して、さすがの田中みな実さんも「取っちゃうと(バストトップが)見えちゃうんですけど…」と軽い抵抗。

しかし、巨匠の発言になすすべはなく、着用していたニッップレスをスタイリストに預けざるを得ない状況になったと生々しい現場の様子を自身が語っていた。

巨乳はコンプレックスだった

田中みな実さんは過去に巨乳がコンプレックスで”さらし”を巻いて収録に臨んでいたというエピソードはかなり有名な話ですが、実は”巨乳”がコンプレックスだったというのは違うようです。

彼女の胸が垂れているからではないでしょうか。グラビアではバストの下弦が丸いカーブを描いており、相当ボリュームがあることは間違いない。

おそらく普通の人より全体的に柔らかく、重力に胸が負けているものと思われます。

出典:https://www.excite.co.jp/News/

なんと、彼女の本当のコンプレックスは”巨乳”ではなく、柔らかすぎることによる”垂れ”だったのです。そのため、前述にあったように高級ジムに通い、コンプレックスを少しでも減らして撮影に臨んでいたんです。

一見、他人から見れば”硬い胸”より”柔らかい胸”の方がよさそうに捉えてしまいがちですが、当人にすれば、かなりのコンプレックスだったのでしょう。