綾瀬はるかの彼氏遍歴が豪華!本名や結婚時期も調査した!

いつまでも透明感と清楚感あふれる綾瀬はるかさん。今回は、そんな綾瀬はるかさんの本名や彼氏遍歴について、掘り下げていきたいと思います。

綾瀬はるかのプロフィール

本名:蓼丸 綾(たでまるあや)

生年月日:1985年3月24日(33歳)

出身地:広島県広島市

身長:165cm

スリーサイズ:88‐61‐91

カップ:Fサイズ

血液型:B型

事務所:ホリプロ

これまでの主な経歴

綾瀬はるかさんは、15歳の時に友人に誘わて芸能事務所『ホリプロ』が開催するホリプロスカウトキャラバンに応募。応募総数4万221人の中から審査員特別賞を受賞し、日本テレビ系ドラマ『金田一少年の事件簿』で女優デビュー。しかし、芸能界入りを猛反対していた両親と”家族会議”を何度も繰り返し、結局、上京したのは16歳の時だった。

2003年にフジテレビ系放送のドラマ『僕の生きる道』で初の連続ドラマレギュラー出演を果たす。翌年には、ブレイクのきっかけにもなったTBS系放送のドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』のヒロインに抜擢されるなど、スター街道を駆け上がっていった。

2006年3月24日に小林武史プロデュースによるシングル『ピリオド』で歌手デビュー。2013年に第64回NHK紅白歌合戦で紅組司会を務める。2019年、NHKの大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』に出演するなど、名実ともにトップクラスの女優として君臨。

大沢たかおの自宅マンションへ

女優綾瀬はるか(25)と俳優大沢たかお(42)が熱愛中であることが3日、分かった。

出典:https://www.nikkansports.com/

都内にある大沢たかおさんの自宅マンション近くで綾瀬はるかさんが食事や買い物をする姿が目撃されている。当時発売の写真誌『フライデー』でも、綾瀬はるかさんの事務所の車が、大沢たかおさんのマンションに入る様子などを伝えている。2人は映画『ICHI』や2009年放送のTBS系連続ドラマ『JIN-仁-」で共演。意気投合した大沢たかおさんと綾瀬はるかさんは急接近したといいます。

松坂桃李と結婚視野も…

元日のスポーツ新聞紙上で、綾瀬はるか(29)と松坂桃李(26)の熱愛がスクープされた。

出典:http://www.asagei.com

2人は共演していた舞台『娼年』がきっかけで親密になったという。舞台では、濡れ場が用意されていたこともあり、稽古の時からお互いの距離がグッと縮まるのに時間はかからなかったと関係者は語っていた。当時、三十路の綾瀬はるかさんは結婚も視野に入れており、焦っていた様子。

しかし、恋の終わりは、実にあっけなかった…。破局の原因は意外なもので、松坂桃李さんの母親が「恋愛より仕事を優先するべき」と指摘したことによるものだった。また、一部報道では、結婚願望が強い綾瀬はるかさんの勢いに松坂桃李さんは引いてしまったという情報もあります。

坂口健太郎に利用された…?

綾瀬は松坂桃李と破局してから年下の新恋人を探していました。坂口のことは、共演前から『かっこいい』と友人に語ってました」(芸能関係者)

出典:http://www.excite.co.jp

綾瀬はるかさんと坂口健太郎さんは、映画『今夜、ロマンス劇場で』の共演がきっかけで交際疑惑が浮上しました。作品自体が”ラブストーリー”ということもあり、綾瀬はるかさんが坂口健太郎さんに本気になってしまったと報道されています。

真実は、定かではありませんが、坂口健太郎さんサイドは”してやったり”だった。というのも、当時は売り出し中の若手俳優だった坂口健太郎さんが、名女優・綾瀬はるかさんとスクープになれば、『売名』に繋がり、プロモーションになると関係者。

「今回の綾瀬さんとの報道も宣伝的意味合いが強いのでは、とする声が多いです。」

出典:https://biz-journal.jp

結婚は諦めた?

元々、結婚願望が強く、30歳を目途に区切りをつけようと目論んでいた綾瀬はるかさん。その時期に当てはまる松坂桃李さんとの結婚も間近とも報道されていましたが、叶わず。それから、約3年も経ち、”結婚”は諦めたと言われています。

瀬の思いとは裏腹に、この先のスケジュールをみると、結婚どころか恋愛もままならないのではないか。7月からは主演ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)が始まり、来年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」では、重要な役柄で出演する。

出典:https://www.nikkan-gendai.com

今後の結婚は、仕事のスケジュールと相手探しの2つの壁をクリアしなくてはいけない。自身も「35歳までに結婚したい」と語るように、チャンスを虎視眈々と狙っているが、適齢期も過ぎてしまっているこの状況を打破できるか。注目が集まります。